防衛庁、海上自衛隊、航空自衛隊の全面協力を得たことで、政治的立場をこえた登場人物たちの凄みが薄くなってしまったやもしれません。映画「亡国のイージス」を錦糸町・楽天地で観る。憂国のメッセージがちーっとも伝わってこなかったですわ。自衛隊への気配りかしらと邪推してしまします。中井貴一さん演じる亡国軍人と、寺尾聡さん演じる海上自衛隊クーデター・リーダーの動機とか、共闘理由とか全然わかんな〜いの。佐藤浩市さんが出て、阪本監督ということで、金大中事件を扱った「KT」のような蒸し暑い作品を期待していましたのになぁ、ひさびさに消化不良な映画でした。#オーディションで合格したという女優の、チェ・ミンソちゃんの出番もなんだかね。 奥田民生さんが音楽で、主演が木村カエラさんの映画「CUSTOM MADE 10.30」の予告ビデオを某君に渡されたので、観てみました。カエラさんが女子高生役だそうで、広島での奥田民生さんの球場ライブが、どうやらクライマックスらしいです。なんのこっちゃわかんない予告ビデオでしたが、カエラさんが路上でくるくる回りながら走るシーン、かわいい、です。#今秋公開とのこと。 (浅草散歩) |
![]() 宝塚の女優さんは奇麗だな〜、娘役トップスターの花總まりさんの花嫁姿にうっとりしてしまいます。川崎賢子さんの「宝塚というユートピア」(岩波書店)と、「TAKARAZUKA REVUE 2005」(阪急コミュニケーションズ)を読了。「宝塚というユートピア」は、演劇史の本です。戦後の宝塚が進駐軍へ食い込んで、延命してゆくさまなど、企業としてのしたたかさを感じました。なにゆえ、宝塚が女性観劇中心の興行となったのかなど解き明かしており、ジェンダー論としても面白い本です。 #高校の同級生たちといっしょに、#毎年恒例の隅田川花火大会を観てきました。 (浅草散歩) |
ライダー作家の作品で、このタイトルからして、てっきり探偵ハードボイルドかと思いきや、人情話満載の小説です。といいつつも、ハードボイルド臭の強い短編も多く、いまは亡き、景山民夫さんの本が読みたくなっちゃいました。山田深夜さんの「横須賀Dブルース」(寿郎社)を読了。「ミスターバイクBG」という雑誌に連載されていたのだそうです。山田深夜さんは、矢作俊彦さん系のハードボイルドというより、ペーソスが強い点で、景山さんの作風に似ているかもしれません。米軍との関わりについて、政治的な世代の差ってのもあるやもしれません。 さてと、「あれっ!? このオチは落語のあの噺では?」てな短編が混じっているのはご愛嬌かな。落語好きならすぐ分かるのです。むしろ、狙ってるんだろうなぁ。 #本書をだしている寿郎社さんって、北海道の出版社なんですって! (浅草散歩) |
ねーこーのぉ♪家政婦さんの気持ち、振る舞い、こころにすごく染み入るのです(昭和の子だから、ついつい泣けちゃうの)。猫が村田家政婦に勤めはじめてから、初奉公の姿が描かれ、派遣先の犬神家の秘密にたどりつくまでが第1巻です。ほしよりこさんの漫画「きょうの猫村さん 第1巻」(マガジンハウス)を読了。この漫画、ケーブルネットワークの@NetHomeで連載されてたんですって! 腰巻で辛酸なめ子さんが脱力系漫画って推薦されていたけれど、そんなことなくってよ。絵づらはガロ系だけれども、むしろ、元気でてきちゃった。 あー、第2巻がまちどおしい。 #いつかまた、いつのひか、ぼっちゃんにあえるといいね #猫村さん! がんがれ〜 (浅草散歩) |
宇宙マニアにとっては、あたらに興奮な1冊です。月面到着を米ソ両大国が争ったデッドヒートを、それぞれのトップ飛行士が綴っているなんてすごい! ディヴィッド・スコットさんとアレクセイ・レオーノフさんの「アポロとソユーズ」(ソニー・マガジンズ)を読了。締めくくりが、アポロ=ソユーズのドッキング計画となります。開発〜協調に至る結末が史実どおりであったにせよ、素晴らしいなぁ。空軍出身で、アポロ15号に搭乗したディヴィット・スコットさんが、先輩であるチャック・イエーガーにあこがれ、尊敬する記述など、まさに「ライトスタッフ」の世界だわぁ。あの映画のテーマ音楽があたまの中でぎゅんぎゅん響きます。 #月には臭いがあるそうです。 #月面の岩が火薬のような臭いなのだとか。 #本書にトム・ハンクスさんが、寄稿しているのは、 #ディヴィッド・スコットさんが、 #テレビシリーズ「地球から月へ」の監修をしたから。 ![]() #ブックオフでCDをかう #藤本美貴さんの「miki 1」 (浅草散歩) |
![]() 連載を1回だけ読んだことあった、ツガノガクさんの「時をかける少女」は、ずいぶんと原作&映画からかけ離れていて萎え〜。ジュブナイルっぽい仕上がりになっていないんだもの。残念。同時に、かんの糖子さんの「奥さまは魔法少女」を読了。どうにも設定/人間関係が把握しづらいのだが、なんとなしにディティールは好きだな。CCさくらの大人版みたいなものかね。 #銀座・旭屋書店で本をかう #飯田則夫さんの「TOKYO軍事遺跡」(交通新聞社) (浅草散歩) |
亡くなってひさしい、中井英夫先生の書生をしていたポンちゃんが、先生の新刊を編集したのです。「中井英夫戦中日記 彼方より<完全版>」(河出書房新社)です。「虚無への供物」などご興味あるかたは、ぜひ買ってね〜。そんなこともあって、銀座のJPの新社屋を夜半に訪問し、隣の居酒屋で書評担当のW次長とポンちゃんと3人で、文学談義。本日はT部長は残念ながら不参加。 いつのまにやら話題はボブ・ディランで、我が社の本をずいぶんと論評されちゃった。期待値高かったのね。ノーベル賞の話題のことはしらなんだでしたわ。 <中井英夫先生のこと> http://www.asakusa-sanpo.com/asak_12b.html (浅草散歩) |
テレビ放送黎明期から現代までの放送中止事件を記録した「放送中止事件50年」(花伝社)を読了。テレビは、クリエイタたちが1960〜70年代の政治状況に対峙したため、本書に記述されたような放送中止事件に至ったわけだけれど、現代のインターネットではどうなるのかしら〜。ヤフーなど、ネット・メディアの規模が大きくなっていくにつれ、政治/世論と対峙せにゃならんことも増えてゆくでしょう。そんな想像をしながら、それぞれの事件を懐かしく感じました。 かつて、テレビマンとして活躍していた田原総一朗さんの創刊誌「田原総一朗責任編集 オフレコ! Vol.1」(アスコム)を読了。毒気はないんだけど、読ませる手法はさすがだな。(浅草散歩) |
表紙がかつての森山塔こと、山本直樹さんだよ! おかげで小説世界にまで山本ワールドを読んでいるような強烈な印象が刷り込まれちゃいました。本谷有希子さんの「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」(講談社)を読了。自意識の壊れちゃった兄妹と義姉の4人が織りなす、自虐と官能な田舎の数日間を描いた夏向けな作品です。ぜひとも暑い日に読んでいただきたいですよ。主人公が兄と姉、兄と義姉の情事を覗き観てしまうところよりも官能的なのが、姉の日記を読んでしまい、ある行為に熱中するところです(ある行為の内容を書いちゃうと、ネタバレだから書かない)。 ATG映画「廃市」(大林監督)みたいな作品だなぁ。あれも、ひと夏のお話でした。主人公の中学生=石原さとみさん、姉=長谷川京子さんの配役で、映画化してほしいです。 #本書の姉がそうであったように、 #長谷川京子さんが壊れてゆくところ、観てみたい。 |
岡田准一くん主演の映画「FLY, DADDY, FLY」を銀座・東映で観る。愛娘(星井七瀬さん)を暴行された堤真一パパが、岡田准一くんから特訓をうけて、犯人の高校生と決闘するまでの夏の40日間を描くストーリーです。岡田くんがスクリーンで観られればいいのです。それで満足です。パパが決闘する必然性というか、動機漬けが弱いので、カタルシスに欠けるのが難点です。冒頭で警察に訴えて、相手にされず、、、のようなシークエンスがあったほうが、岡田くんたちとの絡みに深みが生まれたんじゃないでしょうか。ま、いいんです。岡田くんがスクリーンで観られれば! #夕暮れの木の上で、堤さんと岡田くんが肩寄せあうシーンが、どっきドキ! #銀座・教文館で本をかう #本谷有希子さんの「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」(講談社) #山田深夜さんの「横須賀Dブルース」(寿郎社) #ブックオフで本をCDをかう#華原朋美さんのCD「storytelling」 #斎藤美奈子さんの「モダンガール論」 (浅草散歩) |
少年犯罪をテーマにした、あたらに虚無な小説がやけに多くない? 気になる装丁で、手に取ると、そういった内容ばかりなんですもの。気になる装丁ってことは、出版社としても力の入ったジャンルなんだろうと思います。本書の表紙は、くまちゃんです。佐藤友哉さんの「子供たち怒る怒る怒る」(新潮社)を読了。神戸のあの事件をモチーフにした「子供たち怒る怒る怒る」は、無気味なジュブナイルとでもいうのでしょうか。お話の構造が、児童文学の骨格をきちんと押さえている印象があります。児童図書館に置いても違和感ないかもなぁ。置かれないと思うけど。 書き下ろし収録の「リカちゃん人間」が、音楽が、映像が、ぐわーんとあたまに広がる作品でした。これ、好き。家庭内暴力と、校内いじめを受けている中学二年生の女の子が、強姦されてしまうところからお話が始まります。どんな被害をうけても、虚無だから、リカちゃん人間なの。 そんな彼女も、学校の相談室のでくのぼうな先生とのやりとりから、徐々に変わってゆくのです。でもね、やっぱり彼女を取り巻く現実はサイテーなままだし、でくのぼうな先生は死んじゃうし、まったくだめなのよ。大団円は血まみれの修羅場で終わっちゃいます。 #初期の椎名林檎っぽい音楽が似合います (浅草散歩) |
赤塚不二夫さんって、アルコール依存症かつ、重いご病気だとは知っていましたけれど、ずいぶんとよろしくないのですね。武居俊樹さんの「赤塚不二夫のことを書いたのだ!!」(文藝春秋社)を読了。武居さんは少年ジャンプの赤塚番の編集者だった方です。とほーもない、赤塚ワールドの仕事場の模様を淡々と記しています。赤塚さんのコミックスの全盛期のことが、めちゃめちゃ面白いだけに、晩年の記述に近づくにつれ、寂しさに身がつまされて、ページをめくる手が重くなっちゃいました。 #終章ちかくの、赤塚さんと美空ひばりさんの交流のところ、 #昭和の子なら、おいおい泣けます。 (浅草散歩) |
「暮しの手帖」から1951年に刊行された森田たまさんの随筆「今昔」(暮しの手帖社)が復刊されたので、読みました。現代の視点で見れば、森田たまさんが遭遇した戦後進駐軍との”着物”文化交流描写は、いささか高踏なきらいもあるやもしれません。でも、そのころはすでに彼女もそうとうお年を召していたようですし、許しちゃう。戦後にいたる彼女の人生譜を、巻末の年表で確認するとすごいんです。意に添わぬ親が決めた結婚、自殺、離婚、再婚、震災、事業破綻、戦中、戦後と、山あり谷ありの波瀾万丈なの! そちらのほうの随筆もぜひ読んでみたいと思いました。着物文化史としてだけでなく、明治〜大正〜昭和の女性史としておすすめです。 #オークションで秘密コレクションをまた落札 #今回は、戦前ものも手に入れた (浅草散歩) |
大島渚さんの映画などで、録音技師として活躍された木村哲人さんが、かつて共産党の依頼で爆弾を作っていたことを告白しているのです。「テロ爆弾の系譜 バクダン製造者の告白」(第三書館)を読了。昭和26年ごろのお話です。爆弾製造に至る経緯が、ぶったまげです。ご自身の祖先が、明治の自由党からの弾圧に対して、テロ爆弾闘争をしかけた鯉沼九八郎を裁いた”裁判官”だったのが、縁だというのですから、驚きです。本書は、1989年に初版が出され、爆弾製造マニア垂涎の書だったらしいです。先日、増補新版として刊行されました。製造に役立つというより、日本の明治期テロリズム史と、日本共産党の戦後闘争史のそれぞれを記録した貴重な資料だなぁと思いました。 (浅草散歩) |
ママを事故で亡くしてから、不登校になっちゃった男の子が、遠隔操作型ロボットを操って学校に行くお話、映画「HINOKIO」を有楽町マリオンで観る。物語構成上の、こ難しいバーチャル世界(子供たちの遊ぶゲーム)とのリンクがうざいですけれど、いわゆるボーイ・ミーツ・ガールなラストが胸キュンな映画でした。大林カントクの名作「転校生」の、その後を彷佛とさせる多部未華子ちゃんのラストカット(水色のセーラー服!)に、心惹かれます。少々、シビアで心が痛む後半の展開だったから、とても救われました。本作に登場するロボットの造形が見事です。あまりに美しすぎるから、不埒なことを考えてしまいました。このロボットに、学ラン・コスプレさせて、脱がせるシーンとか観てみたいです。 そんな同人誌があったら買いたいので、詳しい方、教えていただければ幸いですwa。 #多部未華子ちゃんは、恩田陸さん原作の映画「夜のピクニック」の主役を演じるらしい。 #似合ってるよ!! #ブックオフで槇原敬之さんのCD「Cicada」をかう#「Hungry Spider」をiPodでヘビーローテーション♪ #巣にかかった蝶に恋しちゃう蜘蛛の唄でして、とても大好きなの。 #ドラマ「ラビリンス」の主題歌でした。 #浅草リブロで本をかう #川崎賢子さんの「宝塚というユートピア」(岩波書店) #高知聡さんの「都市と蜂起」(現代思潮新社) (浅草散歩) |
「中山美穂がついに沈黙を破る」ってゆーから、表紙につられて買っちゃった。幻冬舎の新創刊の文芸雑誌「papyrus」です。コンビニ、書店とどこでも山積みで、売れてないんだろうな〜。30頁目の中山美穂さんの写真が、とっても奇麗だったから、それだけが救いです。#福井晴敏さんの書き下ろし小説「インベーダー」のSF設定が、面白かったです。 同じく創刊号の雑誌「フリースタイル」(フリースタイル)を読了。吉田保さんが出している80年代を彷佛とさせるサブカルチャーマガジンです。いまさら、インターネットの勃興以降、絶滅してしまったサブカルミニコミに敢えてチャレンジする心意気に感動です。かつての名ミニコミ「よいこの歌謡曲」での活躍が懐かしい波田浩之さんが、木村カエラさんを「Tシャツとブログの時代」と評したコラムが気にかかるものだから、ついつい買っちゃったの。 (浅草散歩) |
「風と共に去りぬ」のDVDを買っちゃっいました。角川書店の世界名作シネマ全集の第1回配本です。はじめて有楽町の日本劇場で、この作品観た時の感動!! いまだに忘れ得ぬラストシーン!! なのに、本書のDVDの画面サイズは、シネスコサイズではなく、スタンダードなの。 #少々、残念。だまされちゃった感なきにしもあらずです。 #でもいいの。ビビアンだから。 (浅草散歩) |
上野樹里さん主演の映画「亀は意外と速く泳ぐ」をテアトル新宿で、観る。専業主婦の上野樹里さんが、ひょんなことからスパイのアルバイトをするお話です。期待した通りの不条理展開と、ゆるいショートコントで、いかにも少女マンガちっくな映画で、たのしめました。上野樹里さんがぜんぜん主婦に見えないのも許せちゃいます。岩松了さんらの持ち込むトラブルに巻き込まれ、困ったちゃんな顔するところ、かわいいです。かつての大島弓子さんの漫画にでてくるようなキャラクターですよ。本作の設定は、以前に読んだ小林めぐみさんの小説「食卓にビールを」に似てなくもないですね。(あれはSFでしたが) (浅草散歩) |
|
| ホーム |
|

防衛庁、海上自衛隊、航空自衛隊の全面協力を得たことで、政治的立場をこえた登場人物たちの凄みが薄くなってしまったやもしれません。映画「
奥田民生さんが音楽で、主演が木村カエラさんの映画「

宝塚の女優さんは奇麗だな〜、娘役トップスターの花總まりさんの花嫁姿にうっとりしてしまいます。川崎賢子さんの「
#高校の同級生たちといっしょに、
ライダー作家の作品で、このタイトルからして、てっきり探偵ハードボイルドかと思いきや、人情話満載の小説です。といいつつも、ハードボイルド臭の強い短編も多く、いまは亡き、景山民夫さんの本が読みたくなっちゃいました。山田深夜さんの「
ねーこーのぉ♪家政婦さんの気持ち、振る舞い、こころにすごく染み入るのです(昭和の子だから、ついつい泣けちゃうの)。猫が村田家政婦に勤めはじめてから、初奉公の姿が描かれ、派遣先の犬神家の秘密にたどりつくまでが第1巻です。ほしよりこさんの漫画「
宇宙マニアにとっては、あたらに興奮な1冊です。月面到着を米ソ両大国が争ったデッドヒートを、それぞれのトップ飛行士が綴っているなんてすごい! ディヴィッド・スコットさんとアレクセイ・レオーノフさんの「

連載を1回だけ読んだことあった、ツガノガクさんの「
亡くなってひさしい、中井英夫先生の書生をしていたポンちゃんが、先生の新刊を編集したのです。「
テレビ放送黎明期から現代までの放送中止事件を記録した「
かつて、テレビマンとして活躍していた田原総一朗さんの創刊誌「
表紙がかつての森山塔こと、山本直樹さんだよ! おかげで小説世界にまで山本ワールドを読んでいるような強烈な印象が刷り込まれちゃいました。本谷有希子さんの「
岡田准一くん主演の映画「
#ブックオフで本をCDをかう
少年犯罪をテーマにした、あたらに虚無な小説がやけに多くない? 気になる装丁で、手に取ると、そういった内容ばかりなんですもの。気になる装丁ってことは、出版社としても力の入ったジャンルなんだろうと思います。本書の表紙は、くまちゃんです。佐藤友哉さんの「
赤塚不二夫さんって、アルコール依存症かつ、重いご病気だとは知っていましたけれど、ずいぶんとよろしくないのですね。武居俊樹さんの「
「暮しの手帖」から1951年に刊行された森田たまさんの随筆「
大島渚さんの映画などで、録音技師として活躍された木村哲人さんが、かつて共産党の依頼で爆弾を作っていたことを告白しているのです。「
ママを事故で亡くしてから、不登校になっちゃった男の子が、遠隔操作型ロボットを操って学校に行くお話、映画「
#ブックオフで槇原敬之さんのCD「Cicada」をかう
「中山美穂がついに沈黙を破る」ってゆーから、表紙につられて買っちゃった。幻冬舎の新創刊の文芸雑誌「
同じく創刊号の雑誌「
「風と共に去りぬ」のDVDを買っちゃっいました。角川書店の世界名作シネマ全集の第1回配本です。
上野樹里さん主演の映画「